おっぱいパブを超簡単解説

25 3月

 知らない人も多いのではないかと思って書きました。

【名前の意味】
おっパブとはおっぱいパブの略です。同じ意味としてセクキャバ(セクシーキャバクラ)とか言うこともあります。

【基本的なシステム】
基本的なシステムはキャバクラのように女の子が一人ついて、一緒に酒を飲みながら話すものです。大体は40~50分が1セットで、そこから延長するかどうかを聞かれます。おっパブでは、その1セットの中で1回か2回くらいハッスルタイム(店によって呼び方が違う事もある)があります。ハッスルタイムになると照明が切り替わり、ハイテンションな音楽がなり始めます。そして女の子が自分の膝の上にまたがって来て、上着を脱いでオッパイをぼろ~んと出してくれて、触ったり舐めたりできます。ディープなキスができる事も多いようです(一応確認をとりましょう)。数分のハッスルタイムが終わると、また隣に座ってお喋りをします。

【料金】
主に2通りの料金があります。基本料金が安い代わりにハッスルタイムの度に別料金が発生するものと、ハッスルタイムの料金が最初から基本料金に含まれているものです。後者の方が細かい事を気にしないで遊べますね。あと、女の子が注文する飲み物と食べ物は高額なので気をつけましょう。そして、全ての料金にTAXというのが追加されます。消費税とは関係なしに店が設定した謎の手数料です。ボーイさんに料金について聞けば教えてくれるはずです。

【風俗店として】
基本的に性風俗は男客が射精することが最終目標なわけですが、おっパブはそれがありません。最初からエロ目的でいくのならもっと安くて過激な店があるわけです。基本はキャバクラであることを理解しておく必要があります。

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