寝る時は意外と喉が危ない

18 1月

論文の完成度が怪しいmora助です。
とても寒い日が続いています。夜、寝る時は毛布に包まれて「暖かいなあ」と感じます。でもそれは首から下だけで、上はノーガードです。顔まで布団を被ると呼吸できなくて死んでしまいます。なので対策としてネックウォーマーを巻きます。普通は外出時に巻く物ですが、寝る時にしても問題無しです。

また、冬は乾燥しているので寝ている間に喉が乾いて大変な事になります。寝る前に飲み物を飲んでいてもすぐに効果が切れてしまいます。その対策としてのど飴を舐めながら寝ます。喉に水分があればいいので、ドロドロした飴ならゆっくりと喉を通るので喉の乾きもしなくなります。

 なぜそんな記事を書いているのかというと、喉冷えと乾燥のダブルパンチをくらって死にかけているからです。みんなも気をつけてくださいな。俺は上の対策と「妄想力」で治しますよ!

広告

コメントを残す(メールアドレスは書かなくてOKです!)

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。