凸者について

6 4月

スカイプで電話をかけることを突撃→とつげき→とつ→凸という
凸した人は凸者という
放送に参加するということは凸者は放送者の一人になるということになる
これはすごい重要なことだったりする
ここで少し気になる例を出してみる
凸者「こんにちは」
放送者「こんにちは」
凸者「えーと、ネタとか特にないです」
これをどう思う?
このgdgd感がいい!っていう人もいる。
その反対にじゃあ来るな!っていう人もいる。
俺は放送中にそういう人が来たらさっきまで話していたことを一緒に話すようにしている。
ネタを披露されて空気が変わるのが面倒だと思っているときは、こういう人が来てくれるとうれしい。
でも、放送者側にまわると考えると「ネタないです」という表現はちょっとアヤしい。
こういう時は「さっきの話についてなんですけど」とつなげるとマイナスのイメージが少なくなるんだ。
言い方次第でだいぶ変わるものだ。
そして前の記事でも書いたけど、理由があって放送をするべきなら凸者もそういう姿勢であるべきなんだ。

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