凸者について

27 9月

スカイプで電話をかけることを突撃→とつげき→とつ→凸といいます。
凸した人は凸者といいます。
放送に参加するということは凸者は放送者の一人になるということになります。
これはすごい重要なことだったりするのです


ここで少し気になる例を出してみましょう。
凸者「こんにちは」
放送者「こんにちは」
「えーと、ネタとか特にないです」


これをどう思いますか?
このgdgd感がいい!という人もいるでしょう。
その反対にじゃあ来るな!っていう人もいます。
私は放送中にそういう人が来たらさっきまで話していたことを一緒に話すようにしています。
「さっきまでのアレ、どうでした?」
なんてかんじです。
突然一発ネタを披露されて空気が変わるのが面倒だと思っているときは、こういう人が来てくれるとうれしいのではないでしょうか?私はどちらでも気にしませんが^_^。
でも、放送者側からすると「ネタないです」なんて言われると困ってしまいます。こういう時は「さっきの話についてなんですけど」とつなげるとマイナスのイメージが少なくなります。
言い方次第でだいぶ変わるので、凸するときはちょっと意識してみるといいかもしれません。
そして前の記事でも書きましたが、理由があって放送をするべきなら凸者もそういう姿勢であるべきだと思います。

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